印刷版(有料)ご注文用記入用紙


文書情報マネジメントに関連した研究論文・事例発表・提言などの原稿を広く募集します。

記事投稿要項

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【機関誌IM 11・12月号 次回予告】

 次回、機関誌IM 11・12月号の巻頭記事では『富士フイルムビジネスイノベーションが考える企業における文書DX』と題した企業事例をご紹介します。富士フイルムでは、最新のロボティクス技術を有するアメリカのRIPCORD社とともに、2020年9月2日、富士フイルムリップコード社を設立しました。これにより同社では、文書をデジタル化する過程にて、省プロセス化と人手を介さない高速処理により、高い生産性を実現することに成功しています。今回はその事例をケーススタディとして詳しく解説いただきます。
 『会員突撃インタビュー』ではJIIMAの新規会員として、マネーフォワードケッサイにインタビュー。同社が提供している請求業務のソリューションの説明から、JIIMAへの入会動機、業界動向などを語っていただきました。

 他にも、「DX銘柄2021」選定企業に見るベストプラクティスとして、DX2021 グランプリ企業であるSREホールディングス株式会社を紹介。同社の躍進の秘訣を探っていきます。


次回の機関誌IM 11・12月号は、2021年10月25日(月)9:00
下記URLにて公開予定です。

https://www.jiima.or.jp/im/

「機関誌IM」9・10月号のお詫びと訂正について

「機関誌IM」9・10月号(2021年8月25日発行)表紙の上部に誤りがありました。


誤) 2021 第7・8号
   令和三年6月25日発行(隔月1回25日発行)


正) 2021 第9・10号
   令和三年8月25日発行(隔月1回25日発行)

公開しているpdfにつきましてはすでに修正済みとなります。

読者の皆様ならびに関係者の皆様にご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

機関誌IM 2021年9・10月号 掲載内容

表紙画像をクリックすると全ページ(pdf)を閲覧できます。

>>詳しい掲載内容を見る

【機関誌IM 9・10月号 次回予告】

 次回、機関誌IM 9・10月号では、6月1日~14日にかけて行われた『JIIMA WEBINAR 2021』の内容をピックアップしてご紹介します。聞き逃した方も、どんな内容のセミナーだったのか、ぜひご確認ください。

 それから、前回好評だった「令和3年度税制改正 電子帳簿保存法」についての第2回連載を掲載いたします。第2回では、7月に公表されたばかりの取扱通達及び一問一答の具体的な内容が明らかになりましたので、主たる変更・追加ポイントについて解説しています。これまでとどこが変わったのか、いまいちわからないという人には必読の内容になっています。

 さらに今月号より、一般財団法人人文情報学研究所 永崎 研宣氏による新連載「Webコンテンツを自由にするトリプル・アイ・エフ(IIIF)」を開始。国際的な画像の相互運用のための枠組み(International Image Interoperability Framework)、通称トリプル・アイ・エフ(IIIF)について連載形式で解説していきます。

 他にも、JIIMAで活動中の委員会を一覧で紹介。各委員会の今期の活動目標を掲載しています。


次回の機関誌IM 9・10月号は、2021年8月25日(水)9:00
下記URLにて公開予定です。

https://www.jiima.or.jp/im/

 

IM 2021年7・8月号 掲載内容

表紙画像をクリックすると全ページ(pdf)を閲覧できます。

>>詳しい掲載内容を見る

【機関誌IM 7・8月号 次回予告】

 次回、機関誌IM 7・8月号では、トピック記事として『電子取引ソフト・電子書類ソフト法的要件認証制度』を紹介します。
 2021年4月より始まった『電子取引ソフト・電子書類ソフト法的要件認証制度』は、JIIMAが定める新たな認証制度です。今後、電子データを活用して企業活動を続ける上で、この認証を受けること、そして認証を受けた製品を使うことのメリットとその必要性について詳しく解説していきます。

 また新連載では、SKJ総合税理士事務所の龍 真一郎先生より、「令和3年度税制改正 電子帳簿保存法」について税制改正のポイントを下記の6つにわけて解説します。
1.事前承認制度が廃止
2.帳簿書類要件の緩和
3.スキャナ保存要件の緩和
4.電子取引の緩和等
5.重加算税10%加重賦課
6. 法令要件違反があった場合、税法上の保存書類と扱われない


 他にも、JIIMAの前理事長である高橋 通彦氏による「徒然なるままに」コラムを開始。このコラムでは、JIIMAの過去を振り返りながら文書管理に関連する内容を執筆していきます。

 

次回の機関誌IM 7・8月号は、2021年6月25日(金)9:00
下記URLにて公開予定です。

https://www.jiima.or.jp/im/

IM 2021年5・6月号 掲載内容

表紙画像をクリックすると全ページ(pdf)を閲覧できます。

>>詳しい掲載内容を見る

【機関誌IM 5・6月号 次回予告】

 次回、機関誌IM 5・6月号では、2020年ベストプラクティスを受賞した日本ユニシスの「トップダウン・ボトムアップ両面から定着に向けて活動したBox導入プロジェクト」、株式会社武蔵野の「OCR活用によるダスキン伝票・経費精算領収書等のペーパーレス化実現」、そして茨城県大同青果の「2年前の『スキャナ保存』本番後バックオフィス業務丸ごとDX化の実現」を一挙に3本紹介いたします。

 

 連載3回目となる「DX銘柄2020」では、イタンジ株式会社(株式会社GA technologies)をレポート。「テクノロジーで不動産取引をなめらかにする、顧客清算価値の最大化に向けて賃貸から突破口を拓く」と題して、いま不動産業界で行われているDXの取り組みを取材しました。DXの実践によりこれまでながらの賃貸契約が変わりつつある実情が見えてきます。

 

 また他にも、JIIMAセミナーで寄せられた質問を、東京国税局の指導のもと法務委員会が回答を作成した「電子帳簿保存法」のQ&A形式でご紹介。電子帳簿保存法について疑問点がある方のお悩みに答えています。


次回の機関誌IM 5・6月号は、2021年4月23日(金)9:00
下記URLにて公開予定です。

https://www.jiima.or.jp/im/

2021年3.4月号発行 デジタルドキュメント2020 ウェビナー/渋沢栄一の生涯と事績を知るアーカイブズを訪ねて/ほか

表紙画像をクリックすると全ページ(pdf)を閲覧できます。

>>詳しい掲載内容を見る

【機関誌IM 3・4月号 次回予告】

 次回、機関誌IM 3・4月号では、2020年11月12日(木)~ 11月30日(月)に「デジタルファースト時代の情報マネジメント」をテーマとして行われたウェビナーの中から、基調・特別講演ならびに委員会ナレッジセミナーをレポートして紹介します。

 勝丸理事長の基調講演をはじめ、国税庁 課税部課税総括課の 小倉 啓太郎氏、総務省 サイバーセキュリティ統括官付の高岡 洋彰氏、一般社団法人 日本テレワーク協会から村田 瑞枝氏など、錚々たるメンバーが講演を行ってくださいました。

 またJIIMAの賀詞交歓会の様子もあわせて掲載。こちらでは、デジタル改革担当大臣の平井卓也衆議院議員のビデオ動画の内容も紹介しています。


 他にも、2021年大河ドラマ「青天を衝け」で主役となる渋沢栄一の貴重な資料を所蔵した「渋沢史料館」にも取材を敢行。現代に残る渋沢栄一の直筆文や同館のアーカイブに関するこれからの取り組みなどを、文書管理の面から紹介いたします。

 


次回の機関誌IM 3・4月号は、2021年2月25日(木)9:00
下記URLにて公開予定です。

https://www.jiima.or.jp/im/

IM 2021年1・2月号 掲載内容

表紙画像をクリックすると全ページ(pdf)を閲覧できます。

>>詳しい掲載内容を見る

IMの誤表記についてのお詫び

機関誌IM11.12月号の「ニュース・ア・ラ・カルト」の記事において、記載内容に一部誤りがございました。 みなさまには大変ご迷惑をお掛けし、深くお詫び申し上げますとともに、以下のとおり訂正したものを公開させていただきます。 【誤】 日本国政府 デジタル・トラスト協議会設立へ 【正】 デジタルトラスト協議会 設立へ