『電子契約活用ガイドライン Ver.3.0』 公開しました
電子契約の導入・運用にあたり、次のようなお悩みはありませんか。
- 電子契約を導入したいが、どの方式(電子署名/電子サイン)を選べばよいかわからない
- 法的に有効なのか、証拠性は担保できるのか不安がある
- 電子署名法や電子帳簿保存法など、関連法令の理解に自信がない
- クラウド型サービスやリモート署名など、新しい仕組みの位置づけが整理できていない
- 「委任」と「代行」の違いや、社内での権限管理の考え方があいまい
- 導入後の運用ルール(保存方法、アクセス管理、監査対応など)をどう整備すべきか悩んでいる
- すでに導入しているが、現行の運用が適切か見直したい
本ガイドラインは、こうした課題を整理し、電子契約を安心・安全に活用するための考え方と実務のポイントを体系的にまとめたものです。
電子契約の導入を検討されている方はもちろん、すでに運用されている方の見直しにも、ぜひご活用ください。
『電子契約活用ガイドライン Ver.3.0』
https://www.jiima.or.jp/wp-content/uploads/policy/denshikeiyaku_guideline_ver_3.pdf
どなたでも無料で閲覧できます。


