取扱い

特定の分類でマークされた情報資産に関連する必要な活動 (出典:JIS Z 6015:2022の4.160)

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ドロップアウトインク

スキャナでは検出できない色のインク (出典:JIS Z 6015:2022の4.45)

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ドロップアウトカラー

人間の目には認識できるが、スキャナで読み取ると背景色と同化して識別できなくなる色 OCR におけるけい(罫)線除去などに用いられる。

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謄本

実務において、原本を正確に謄写し、原本と同一であることを証明した文書 (= 裁判などに形式的証拠として提出できるレベル) 本来の意味は原本の記載内容全部の写し(一部の写しは抄本)であるが、実務上は認証された謄本の意味で使 […]

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ドキュメントマネジメントシステム

文書情報を管理するためのシステムの総称 電子文書を管理するための文書情報システムから、ビジネスプロセスをネットワーク上で実現する大規模なワークフローシステムまでを含む。狭義には紙ベースの文書・書類をスキャナによりイメージ […]

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ドット毎インチ

解像度の単位 (出典:JIS Z 6015:2022の4.44)

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トラステッドシステム

信頼できる方法でESIを管理する能力をもつIT システム (出典:JIS Z 6015:2022の4.167)

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トラストワーシィ

ESIの真正性、インテグリティ、可用性を長期間実証する能力 (出典:JIS Z 6015:2022の4.156)

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統合コンテンツ管理

組織的な処理に関連しているコンテンツ及び文書のキャプチャ・管理・格納・保存・送付に使用される戦略、方法及びツール ECM ツール及び戦略によって、組織の非構造化情報は、どこにある情報でも管理が可能である。 (出典:JIS […]

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投入口

文書が送られるスキャナの入り口 (出典:JIS Z 6015:2022の4.135)

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