デジタルドキュメント2022ウェビナー スポンサー募集

【デジタルドキュメント2022ウェビナー】
デジタル新時代を勝ち抜く情報マネジメント
~もはや待ったなし!改正電帳法・インボイス対応とニューノーマル時代のDX戦略~

 公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)は、

デジタル新時代を勝ち抜く情報マネジメント
~もはや待ったなし!改正電帳法・インボイス対応とニューノーマル時代のDX戦略~

と題して、恒例となりました「デジタルドキュメント2022ウェビナー」のスポンサーを募集いたします。
改正電子帳簿保存法は、要件は緩和されましたが違反した場合の罰則が厳しくなりました。電子取引における取引情報を電子的に受け取った場合は、電子のまま保存しなければならなくなったこと、及び令和5年10月から開始されるインボイス制度について、深く理解しておかなければなりません。
改正電子帳簿保存法の施行に2年間の宥恕措置が設けられました。事実上施行の延期ですが、宥恕措置をせざるをえなかったということは、それだけ電子化が進んでいなかったということで憂慮すべきことです。スポンサーの皆様には、製品・サービスの利用者が制度を正しく理解し、製品・サービスを効果的に使用して頂く講演を期待します。
DXの本質は理解しているが日本企業特有の課題があり、進めるうえで苦労されている経営者が多いようです。スポンサーの皆様には、そのような経営者に向けて現実的な進め方を提案し、デジタルの力を活用して日本企業が一日も早く変革を遂げるためのヒントとなるような講演も併せて期待します。
皆様におかれましては、この機会を有効に活用され営業拡大に繋げていただくことを希望します。

公益社団法人日本文書情報マネジメント協会

理事長 勝丸泰志

開催概要

【デジタルドキュメント2022ウェビナー】
デジタル新時代を勝ち抜く情報マネジメント
~もはや待ったなし!改正電帳法・インボイス対応とニューノーマル時代のDX戦略~

開催方式:オンライン(特設サイトでのオンデマンド動画配信)

30分のスポンサー枠で、自社製品のPR、事例発表などを行うことができます。
ご参加の際には事前に収録した動画をご用意下さい。
※JIIMAにて動画制作を承る事も可能です。
JIIMA理事長による基調講演、関係省庁、JIIMA委員会などによる特別講演、第16回ベストプラクティス賞受賞記念講演も予定しております。


このイベントの事前PRはメルマガ、Webサイト、プレスリリースなどを活用して行います。

スポンサー様への提供情報
1.来場登録をされた方のうち、情報提供を許諾された方の情報をご提供します。
2.情報提供を許諾された方のうち、自社の講演動画を視聴、資料をダウンロードされた方の情報をご提供します。
※提供する内容は本ページ下部の「デジタルドキュメント2022ウェビナー スポンサー 募集について(pdf)」をご参照下さい。

開催日程

2022年11月15日(火)~11月30日(水)

主催

公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)

サイト構成イメージ

※サイト構成イメージは現時点での予定です。変更になる場合もございますので、あらかじめご了承下さい。

動画制作

JIIMAにて動画制作を承る事が可能です。
ご支給頂いたPowerPointファイルを動画化し、ご講演風景とミックスして動画を作成致します。
作成した動画は会期後、自由に二次利用して頂けます。
詳細はお問い合わせ下さい。

サンプル動画

スポンサーお申し込み

以下の資料をご確認の上、フォームからお申し込みください。
申込用紙の送付先など、追って担当者から連絡を差し上げます。

お申し込み用紙には A 申し込みと、B 講演情報の2シートが含まれています。
お申し込み時に講演情報が確定していない場合、B 講演情報のシートは後日改めてお送り下さい。

お申し込み期限は 9月30日(金)までとさせて頂きます。

スポンサーお申し込みフォーム(申込用紙の送付先など、追って担当者から連絡を差し上げます。)