本調査設問
共通の設問
1                          
ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)というキーワードについて、当てはまるものをお選びください。
必須回答 単一選択
選択肢
1 内容も含めてよく知っている。
2 聞いたことがあり、内容も多少であれば知っている。
3 聞いたことはあるが、内容まではわからない。
4 知らない。(聞いたことがない)
2                          
ドキュメント管理(文書)システムというキーワードについて、当てはまるものをお選びください。
必須回答 単一選択
選択肢
1 内容も含めてよく知っている。
2 聞いたことがあり、内容も多少であれば知っている。
3 聞いたことはあるが、内容まではわからない。
4 知らない。(聞いたことがない)
3                          
統合文書情報マネジメント(ECM)というキーワードについて、当てはまるものをお選びください。
必須回答 単一選択
選択肢
1 内容も含めてよく知っている。
2 聞いたことがあり、内容も多少であれば知っている。
3 聞いたことはあるが、内容まではわからない。
4 知らない。(聞いたことがない)
4                          
2011年3月に発生した東日本際震災以前と以後での意識の変化についてうかがいます。
震災前と比べて、震災後に紙や電子媒体の文書情報マネジメントに対する意識は変化について、当てはまるものをお選びください。
必須回答 単一選択
選択肢
1 認識が高まり、具体的な取り組みを実行/予定している
2 認識が高まった
3 変わらない
4 認識が低くなった
5 わからない
5                          
バイタル・レコード管理(重要記録管理)というキーワードについて、当てはまるものをお選びください。
必須回答 単一選択
選択肢
1 内容も含めてよく知っている。
2 聞いたことがあり、内容も多少であれば知っている。
3 聞いたことはあるが、内容まではわからない。
4 知らない。(聞いたことがない)
6                          
重要な情報・データの長期保管方法について、当てはまるものをお選び下さい。
必須回答 複数選択
選択肢
1 紙の状態で社内に保管している
2 紙の状態で倉庫などで外部保管している
3 マイクロフィルム化して社内に保管している
4 マイクロフィルム化して倉庫などで外部保管している
5 ハードディスク上にデータとして社内に保管している
6 ハードディスク上にデータとしてデータセンターに外部保管している
7 CDやDVD、テープなどの記録媒体に落として社内に保管している
8 CDやDVD、テープなどの記録媒体に落として倉庫・データセンtナーに外部保管している
9 長期保管に関して特に何も行っていない
10 その他(       )
11 わからない
7                          
震災を機に導入した、または導入を検討・予定しているサービスについて、当てはまるものをお選び下さい。
必須回答 単一選択(一行あたりひとつ選択)
8                          
導入を検討・予定しているサービスの利用開始時期について、当てはまるものをお選び下さい。
必須回答 単一選択(一行あたりひとつ選択)
9                          
導入されている、または導入を検討・予定されているクラウドコンピューティングの利用形態について、当てはまるものをお選びください。
必須回答 複数選択
1 プライベートクラウド(社内にクラウドコンピューティング環境を整備する)
2 SaaS (Software as a Serviceの略、ソフトウエアをサービスとして提供する)
3 PaaS (Infrastructure as a Serviceの略、アプリケーションを稼働させるための基盤(プラットフォーム)をサービスとして提供する )
4 IaaS (Infrastructure as a Serviceの略、サーバー、CPU、ストレージなどのインフラをサービスとして提供する )
5 その他(     )
※SaaS、PaaS、IaaSともパブリッククラウドとしての利用を示しています。
10                          
現在導入されているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)関連の機器・システム、利用されているサービスで、当てはまるものをお選びください。
複数選択
選択肢
1 マイクロフィルム関連機器・サービス (リーダー/ライター、消耗品、現像サービス など)
2 電子帳票関連 (電子帳票システム、COM、出力サービス など)
3 入力装置 (ドキュメントスキャナ、コピー機に付属のスキャナ)
4 プリンタ・複合機(MFP)
5 データ入力代行・紙文書の電子化
6 ドキュメント管理ソフトウェア、ECMソフトウェア
7 PDF作成ソフトウェア
8 キャプチャソフトウェア
9 タイムスタンプ・電子署名
10 その他 ( )
11                          
今後、導入を予定・検討しているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)関連の機器・システム、利用されているサービスで、当てはまるものをお選びください。
複数選択
選択肢
1 マイクロフィルム関連機器・サービス (リーダー/ライター、消耗品、現像サービス など)
2 電子帳票関連 (電子帳票システム、COM、出力サービス など)
3 入力装置 (ドキュメントスキャナ、コピー機に付属のスキャナ)
4 プリンタ・複合機(MFP)
5 データ入力代行・紙文書の電子化
6 ドキュメント管理ソフトウェア、ECMソフトウェア
7 PDF作成ソフトウェア
8 キャプチャソフトウェア
9 タイムスタンプ・電子署名
10 その他 ( )
12                          
電子帳簿保存法やe-文書法が対象とする文書に関する電子化と法律への対応状況についてうかがいます。
それぞれの文書ごとの状況について、当てはまるものをお選びください。
単一選択
選択肢
見積書、請求書、契約申込書等の証憑類などの国税関係書類について
1 すでに電子化を行い、法律へも対応している
2 1年内に対応する予定がある。
3 2年内に対応する予定がある。
4 3年内に対応する予定がある。
5 対応を検討しているが、具体的な時期は未定。
6 対応する予定はない。
7 わからない
総勘定元帳、仕訳帳などの国税関係帳簿について
1 すでに電子化を行い、法律へも対応している
2 1年内に対応する予定がある。
3 2年内に対応する予定がある。
4 3年内に対応する予定がある。
5 対応を検討しているが、具体的な時期は未定。
6 対応する予定はない。
7 わからない
医療記録や建築関連など国税関係を除いた対象文書について
1 すでに電子化を行い、法律へも対応している
2 1年内に対応する予定がある。
3 2年内に対応する予定がある。
4 3年内に対応する予定がある。
5 対応を検討しているが、具体的な時期は未定。
6 対応する予定はない。
7 わからない すべてを4と回答したユーザは問14に
すべてを5と回答したユーザは問15に
電子帳簿保存法とは?
1998年に施行された民間事業者に対して国税関係の帳簿書類を電磁的記録及びマイクロフィルム(COM)のままで保存することを容認する法律。
e-文書法とは?
2005年4月より施行された民間事業者に対して法令で課せられた書面(紙)による保存等に代わり、電磁的記録による保存等を行うことを容認する法律。
13                          
電子帳簿保存法やe-文書法に対応するうえでの課題について、当てはまるものをお選びください。
複数選択
選択肢
1 法律が難しい
2 電子化の要件が厳しい
3 申請・受付が簡単ではない
4 社内体制が整わない
5 システムコストが高い
6 ROI(費用対効果)が見えない
7 実施にコストがかかりすぎる
8 効果がない
9 その他 (自由記述)
10 わからない
14                          
電子帳簿保存法やe-文書法に対応しない理由について、当てはまるものをお選びください。
複数選択
選択肢
1 法律が難しい
2 電子化の要件が厳しい
3 申請・受付が簡単ではない
4 社内体制が整わない
5 システムコストが高い
6 ROI(費用対効果)が見えない
7 実施にコストがかかりすぎる
8 効果がない
9 その他 (自由記述)
10 わからない
15                          
所属企業(職場)で電子帳簿保存法でのスキャナ保存対応予定について、当てはまるものをお選びください。
必須回答 単一選択
選択肢
1 すでに対応している →問16へ
2 1年内に対応する予定がある。 →問16へ
3 2年内に対応する予定がある。 →問16へ
4 3年内に対応する予定がある。 →問16へ
5 対応を検討しているが、具体的な時期は未定。 →問16へ
6 対応する予定はない。 →問17へ
7 わからない →問18へ
スキャナ保存とは?
e-文書法の成立を受け、電子帳簿保存法でも、見積書、請求書、契約申込書等の取引の相手から受け取った証憑書類をスキャナで読み取り、電子データとして保存等を行うことが、一定の条件を満たす場合に限り容認された。
※新規追加の設問
16                          
電子帳簿保存法でのスキャナ保存に対応するうえでの課題について、当てはまるものをお選びください。
複数選択
選択肢
1 法律が難しい
2 電子化の要件が厳しい
3 申請・受付が簡単ではない
4 社内体制が整わない
5 システムコストが高い
6 ROI(費用対効果)が見えない
7 実施にコストがかかりすぎる
8 効果がない
9 その他 (自由記述)
10 わからない
17                          
電子帳簿保存法でのスキャナ保存に対応しない理由について、当てはまるものをお選びください。
複数選択
選択肢
1 法律が難しい
2 電子化の要件が厳しい
3 申請・受付が簡単ではない
4 社内体制が整わない
5 システムコストが高い
6 ROI(費用対効果)が見えない
7 実施にコストがかかりすぎる
8 効果がない
9 その他 (自由記述)
10 わからない
18                          
電子取引の取引情報の保存についてうかがいます。
電子帳簿保存法の第10条※で電子電子取引の取引情報の保存と処理方法について、当てはまるものをお選びください。
複数選択
選択肢
1 電子署名・タイムスタンプを付して保存している。
2 事務処理規定を定め、当該規定に沿った運用を遂行している。
3 電磁的記録を紙書面に出力し保存している。
4 電磁的記録をマイクロフィルムに出力し保存している。
5 同法の存在を知らなかった。
6 わからない
7 その他 (自由記述)
※PDFの注文書や契約書などを電子メールに添付してやり取りしているようなケースも電子商取引であり、電磁的保存が義務付けられます。
ドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)導入ユーザーへの設問
19                          
現在導入されているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツシステム)製品のメーカーで、当てはまるものをお選び下さい。
複数のシステムを導入されている場合は、複数を選択してください。
必須回答 複数選択
選択肢
1 日立製作所 uCosminexus DocumentBroker など
2 富士ゼロックス ArcSuite、DocuShare、DocuWorks など
3 新日鉄ソリューションズ eNSXPRES、NsxpresII など
4 日本IBM IBM FileNet、IBM Content Manager など
5 オープンテキスト Open Text ECM Suite、Livelink ECM など
6 ハイランドソフトウェア OnBase など
7 日本オラクル Oracle Universal Content Managemanet、Oracle Content Database Suite など
8 パナソニックソリューションテクノロジー GlobalDoc5、GlobalDoc など
9 EMCジャパン Documentum など
10 リコー Ridoc Document Server、Ridoc Desk Navigator など
11 マイクロソフト SharePoint Server 2010など
12 日立ソリューションズ ラビニティ Millemasse、ラビニティ Oneなど
13 OSK eValue NS、Visual Finder など
14 富士通 セキュアファイリングAE、Meridio など
15 PFU 楽2 Document Manager、楽2 ライブラリなど
16 キヤノン imageWARE Document Manager など
17 アドビシステムズ Acrobat など
18 その他 (自由記述)
20 わからない →除外候補
20                          
現在導入されているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)の導入目的について、当てはまるものをお選び下さい。
当てはまるものすべてを選択してください。
複数選択
選択肢
1 効率改善
2 ビジネスプロセスの最適化
3 コンプライアンス
4 リスク緩和
5 コスト削減
6 コラボレーション
7 顧客サービスの改善
8 納期短縮やレスポンスの改善
9 競争力の強化
10 災害対策(DR)や事業継続計画(BCP)のため
11 テレワーク導入のため
12 その他 (自由記述)
13 わからない
21                          
現在導入されているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)を導入した際に導入を主導した部門について、当てはまるものをお選び下さい。
複数の部門が該当する場合は、当てはまる複数の部門を選択してください。
複数選択
選択肢
1 研究・開発
2 調査・企画
3 情報システム
4 広報・宣伝
5 営業・マーケティング
6 購買
7 総務・人事
8 財務・経理
9 法務・知財
10 経営者
11 その他 (自由回答)
12 該当なし
13 よく分からない
22                          
現在導入されているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)の導入時期について、当てはまるものをお選び下さい。
複数のシステムを導入されている場合は、複数を選択してください。
複数選択
選択肢
1 2011年4月以降
2 2010年の4月〜2011年3月までの間に導入した
3 2009年の4月〜2010年3月までの間に導入した
4 2008年の4月〜2009年3月までの間に導入した
5 2007年の4月〜2008年3月までの間に導入した
6 2006年の4月〜2007年3月までの間に導入した
8 2006年の3月以前に導入した
9 わからない
23                          
現在導入されているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)の導入状況ついて、当てはまるものをお選び下さい。
単一選択
選択肢
1 全社で統一したドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)を導入している。
2 各部門で個別にドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)を導入している。
3 会社全体でドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)を導入しているが、特定の業務だけ個別にドキュメント(文書)管理システムを導入している。
4 わからない
24                          
現在導入されているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)の対象分野・文書ついて、当てはまるものをお選び下さい。
複数選択
選択肢
分野 主な対象文書・データ・利用目的
1 財務・経理 会計帳簿・帳票、会計証憑(請求書、領収書)、決済記録
2 情報システム・IT システム仕様書、システムマニュアル
3 環境 環境規定、環境対策実施記録
4 顧客サービス 顧客情報、サービス記録、音声データ
5 営業 契約書、見積書、提案書、販売記録
6 品質管理 品質規定、品質記録
7 研究開発・特許 特許出願記録、研究記録
8 設計・製造 CAD、図面、技術文書
9 人事 賃金台帳、労務記録、人事情報
10 法務 定款、会社規定、係争記録、議事録
11 日本版SOX法 有価証券報告書、内部統制関連書類
12 医療 カルテ、レセプト
13 事業継続計画(BCP)、危機管理 事業継続計画書、災害対策マニュアル、メールアーカイブ
14 マーケティング webコンテンツ、製品カタログ
15 業務効率化 コラボレーション、ナレッジマネジメントの活用
16 その他(        )
25                          
現在導入されているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)の利用用途・機能で、当てはまるものをお選びください。
複数選択
選択肢
1 ドキュメント・コンテンツの保管・管理
2 アクセスコントロール
3 社外に出すドキュメント・コンテンツのセキュリティ確保
4 スキャナや複合機(MFP)との連携(紙ドキュメント・コンテンツの取り込み)
5 統合基幹業務システム(ERP)など他システムとの連携
6 ライフサイクル管理
7 レコード管理(記録管理)
8 ワークフロー管理
9 コラボレーションによるドキュメント・コンテンツの活用
10 ナレッジマネジメントによるドキュメント・コンテンツの活用
11 ビジネスプロセス管理による業務効率化・改善
12 法規制への対応(e-文書法、J-SOX、ISO など)
13 電子メールとの統合
14 スマートフォンやタブレット端末など閲覧デバイスのマルチ対応
15 タイムスタンプ・電子署名
16 テレワーク
17 SNS(TwitterやFacebookなど)の業務利用
18 その他 ( )
26                          
導入されているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)のROI(費用対効果)について、当てはまるものをお選びください。
単一選択
選択肢
1 期待した効果を大きく上回った
2 期待通りだった
3 効果は多少あった
4 全く効果はなかった
5 わからない
27                          
ドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツメネジメントシステム)を導入する際に発生した問題点について、当てはまるものをお選びください。
選択肢
1 予算の確保
2 対象となる部門・業務の絞り込み
3 対象となる文書の洗い出し
3 利用ユーザーへの説明・説得
4 ドキュメント管理ルールの策定
5 編集・閲覧などの権限設定
6 関連する法令の理解
7 製品の選定
8 導入業者の選定
9 その他(        )
10 わからない
28                          
ドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)の今後の利用予定について、当てはまるものをお選び下さい。
単一選択
選択肢
1 システムの新規導入を予定している →問29回答後、問30へ
2 システムの拡張を予定している →問29回答後、問30へ
3 特にシステム新規導入、拡張は予定していない →問29回答後、問38へ
4 システムの利用をやめる →問29回答後、問38へ
5 わからない →問29回答後、問38へ
29                          
ドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)に対する予算の増減について、当てはまるものをお選び下さい。
単一選択
選択肢
1 今後、10%以上の予算の増加を予定している
2 今後、1 〜 5%程度の予算の増加を予定している
3 特に予算の増減はない
4 今後、1 〜 5%程度の予算の削減を予定している
5 今後、10%以上の予算の削減を予定している
6 特に予算の増減はない
7 その他 (自由回答)
8 わからない
共通設問(問30〜35)
@ ドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)を導入している
and 今後、新規導入または拡張を予定しているユーザー 「新規導入・拡張」と表示
A ドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)を導入していない
and 今後、新規導入を予定しているユーザー 「新規導入」と表示
30                          
今後、新規導入(・拡張)を予定されているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)の導入目的について、当てはまるものをお選び下さい。
当てはまるものすべてを選択してください。
複数選択
選択肢
1 効率改善 ※AIIMの調査に合わせて選択肢を変更
2 ビジネスプロセスの最適化
3 コンプライアンス
4 リスク緩和
5 コスト削減
6 コラボレーション
7 顧客サービスの改善
8 納期短縮やレスポンスの改善
9 競争力の強化
10 災害対策(DR)や事業継続計画(BCP)のため
11 テレワーク導入のため
12 その他 (自由記述)
13 わからない
31                          
今後、新規導入(・拡張)を予定されているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)の対象分野・文書ついて、当てはまるものをお選び下さい。
複数選択
選択肢
分野 主な対象文書・データ・利用目的
1 財務・経理 会計帳簿・帳票、会計証憑(請求書、領収書)、決済記録
2 情報システム・IT システム仕様書、システムマニュアル
3 環境 環境規定、環境対策実施記録
4 顧客サービス 顧客情報、サービス記録、音声データ
5 営業 契約書、見積書、提案書、販売記録
6 品質管理 品質規定、品質記録
7 研究開発・特許 特許出願記録、研究記録
8 設計・製造 CAD、図面、技術文書
9 人事 賃金台帳、労務記録、人事情報
10 法務 定款、会社規定、係争記録、議事録
11 日本版SOX法 有価証券報告書、内部統制関連書類
12 医療 カルテ、レセプト
13 事業継続計画(BCP)、危機管理 事業継続計画書、災害対策マニュアル、メールアーカイブ
14 マーケティング webコンテンツ、製品カタログ
15 業務効率化 コラボレーション、ナレッジマネジメントの活用
16 その他(        )
32                          
今後、新規導入(・拡張)を予定されているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)の利用用途・機能で、当てはまるものをお選びください。
複数選択
選択肢
1 ドキュメント・コンテンツの保管・管理
2 アクセスコントロール
3 社外に出すドキュメント・コンテンツのセキュリティ確保
4 スキャナや複合機(MFP)との連携(紙ドキュメント・コンテンツの取り込み)
5 統合基幹業務システム(ERP)など他システムとの連携
6 ライフサイクル管理
7 レコード管理(記録管理)
8 ワークフロー管理
9 コラボレーションによるドキュメント・コンテンツの活用
10 ナレッジマネジメントによるドキュメント・コンテンツの活用
11 ビジネスプロセス管理による業務効率化・改善
12 法規制への対応(e-文書法、J-SOX、ISO など)
13 電子メールとの統合
14 スマートフォンやタブレット端末など閲覧デバイスのマルチ対応
15 タイムスタンプ・電子署名
16 テレワーク
17 SNS(TwitterやFacebookなど)の業務利用
18 その他 ( )
33                          
今後、新規導入(・拡張)を予定されているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)の導入予定時期について、当てはまるものをお選び下さい。
単一選択
選択肢
1 2012年3月までの間に導入予定
3 2012年の4月〜2013年3月までの間に導入予定
4 2013年の4月〜2014年3月までの間に導入予定
5 2014年の4月〜2015年3月までの間に導入予定
6 2015年の4月〜2016年3月までの間に導入予定
6 2016年の4月〜2017年3月までの間に導入予定
7 2017年4月以降に導入予定
8 導入時期は未定
9 わからない
34                          
今後、新規(・拡張)導入を予定されているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)の利用状況ついて、当てはまるものをお選び下さい。
単一選択
選択肢
1 全社で統一したドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)として導入する。
2 各部門で個別にドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)を導入する。
3 会社全体でドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)を導入し、特定の業務だけ個別にドキュメント(文書)管理システムを導入する。
4 わからない
35                          
今後、新規導入(・拡張)を予定されているドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)を選定する際に重視する点ついて、当てはまるものをお選び下さい。
複数選択
選択肢
1 機能の豊富さ
2 価格の安さ
3 操作性の良さ
4 既存システムやハードとの相性
5 カスタマイズしやさ
6 多言語対応
7 入札・コンペの結果
8 他社で利用して評判が良いもの
9 ベンダーのサポート・信頼性
10 ベンダーの提案
11 過去の取引実績
12 自社又は関連会社の製品
13 ハードウェアなどにバンドルされているもの
14 クラウドコンピューティングに対応した製品
15 スマートフォンやタブレット端末など閲覧デバイスのマルチ対応
16 その他 (自由回答)
17 わからない
ドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)未導入ユーザーへの設問
36                          
ドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)を導入していない理由について、当てはまるものをお選び下さい。
選択肢 複数選択
1 予算が確保できない
2 導入の必要性を感じない
3 過去に導入したが効果がなかった
4 ファイルサーバーなど他の管理手段で代替している
5 その他 (自由回答)
6 わからない
37                          
ドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)の今後の導入予定について、当てはまるものをお選び下さい。
単一選択
選択肢
1 導入予定がある →問30
2 導入予定はないが、導入を検討している →問30
3 導入予定もなく、導入も検討していない →終了
4 わからない →終了
ドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)を導入している or 未導入
今後の導入予定があるユーザーへの設問
38                          
ASP/SaaS、クラウドのドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)の利用状況について、当てはまるものをお選び下さい。
単一選択
選択肢
1 すでに利用している →問39へ
2 現在は利用していないが、今後利用する予定がある →問40へ
3 現在は利用しておらず、今後も利用する予定はない →問40へ
4 わからない →終了
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ASP/SaaS、クラウドのドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)を利用する理由について、当てはまるものをお選び下さい。
複数選択
選択肢
1 必要な期間・容量・ユーザー数だけ利用できる
2 複雑な管理作業が不要
3 導入作業が不要で、すぐに利用開始できる
4 データをローカルに保存せず、データセンターで一元管理できる
5 web経由でどこからでもアクセスできる
6 常に最新のバージョンのソフトウェアが利用できる
7 自社でハードウェアやネットワークインフラを持たない事によるコスト削減
8 外部企業とのデータのやりとりや共同作業の場として利用
9 災害対策や事業継続の一環
10 その他 (自由回答)
11 わからない
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ASP/SaaS、クラウドのドキュメント(文書)管理システム/ECM(エンタープライズコンテンツマネジメントシステム)を利用しない理由について、当てはまるものをお選び下さい。
複数選択
選択肢
1 社外にデータを預けるのはセキュリティ的に不安
2 既存のアプリケーションと連携を図るのが難しい
3 長期的にみるとコストが高くなる
4 ネットワークが停止すると使用できなくなる
5 細かいカスタマイズができない
6 社内に技術やノウハウが蓄積されず、IT関連の人材が育たなくなる
7 次のリプレース時に他のサービスへの乗換が困難だから
8 その他
9 わからない